iPhoneが勝手に動く時の直し方6選|ゴーストタッチの原因と対処法

iPhoneの画面が勝手に動くゴーストタッチの直し方4選

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「なにこれ!iPhoneの画面が勝手に動く!」 
「自分で直す方法はある?」
「ウイルス感染じゃない?」


今回は、このような悩みを解決していく。

結論から述べると、iPhoneの画面が勝手に動いてしまう症状(ゴーストタッチ)は、

  • 画面清掃
  • 保護フィルム交換
  • 再起動
  • 本体を冷ます
  • iOSアップデート
  • 初期化

の6つの方法で直せる可能性がある。
ただし、これらを試しても直らない場合は修理に出す必要があるということを覚えておこう。

本記事では、元iPhone修理店経営者である筆者が、以下の内容を詳しく解説していく。

この記事を読めば、ゴーストタッチが発生している場合でも、自分ですぐに直す事が出来るかもしれないので、ぜひ最後まで読んでみてほしい。

iPhoneの場合、ウイルスに感染する可能性は非常に低いので、慌てず冷静に対処するようにしよう。

緊急ですぐにでもゴーストタッチを直したいという場合には、信頼できる業者に修理依頼することがおすすめ。

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この記事を書いた人
プロフィール

みっつー
元Apple製品買取販売&修理店社長

Apple製品買取販売&修理店を2012年から10年以上運営→7店舗まで拡大した実績あり→1店舗の最高年間売上1億4千万円達成→事業譲渡→現在はフリーランスとして活動中

▼取得済試験
・スマートフォン・モバイル実務検定試験
・モバイル技術基礎検定試験

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iPhoneの画面が勝手に動く「ゴーストタッチ」とは?

iPhoneの画面が勝手に動く「ゴーストタッチ」とは?

iPhoneを触っていないのに、まるで幽霊が操作しているかのように、画面が勝手に動いてしまう現象をゴーストタッチという。

そしてiPhoneのゴーストタッチには、以下のような症状がある。

それぞれ詳しく解説する。

勝手に電話発信してしまう

ゴーストタッチが発生すると、電話帳に登録している相手に勝手に電話発信してしまう事がある。

iPhoneが勝手に電話発信してしまっている事に気付かず、着信を受けた相手に自分の会話を聞かれてしまっていたなんて事も・・・

大きなトラブルに発展してしまわないよう、出来るだけ早めに対処するようにしよう。

勝手に文字入力されてしまう

ゴーストタッチが発生すると、LINEなどのアプリが勝手に開かれ、さらに意味不明な文字が勝手に入力されてしまい、挙げ句の果てには送信されてしまうなんて可能性もある。

勝手に誰かに電話発信されてしまう事も恐ろしい事だが、誰かにメッセージを勝手に送ってしまう可能性がある事も非常に恐ろしい。

スクロールがうまく出来ない

iPhoneをスクロールしようとしても、ゴーストタッチが発生している時には、うまくスクロールさせる事が出来ない。

急ぎで何か調べなければならないというような時には本当に困るので、早急に対処するようにしよう。

画面ロックがかかってしまう

パスコードロックをかけている場合、ゴーストタッチによりiPhoneの画面操作が勝手に行われ、何度も誤ったパスコードを入力されてしまう可能性がある。

iPhoneはセキュリティ機能により、パスコードを連続で何度か間違えると、画面ロックがかかるようになっている。

設定によっては、パスコード入力に10回失敗する事で、iPhoneのデータ消去が行われるので注意が必要だ。

【ゴーストタッチ】iPhoneが勝手に動く6つの原因

【ゴーストタッチ】iPhoneが勝手に動く6つの原因

ここでは、以下の通りiPhoneの画面が勝手に動く原因4つを解説していく。

それぞれ詳しく見ていこう。

1.画面の汚れ・水滴・保護フィルムの問題

液晶画面に貼っている保護フィルムや、画面の汚れ・水分が原因でゴーストタッチが発生する事がある。

なぜなら、iPhoneのタッチパネルは静電容量方式を採用しているため、指以外の静電気を帯びたものにも反応してしまうからだ。

ゴーストタッチが起きやすい具体的なケースは以下の通り。

  • 画面に汚れや水滴が付いている
  • 保護フィルムの下に気泡やゴミが入っている
  • 保護フィルムが劣化している
  • 安価なフィルムやケースを使用している

2.液晶画面に問題がある

本体を落としたり、水没させた事で液晶画面が故障し、画面が勝手に動き出したという事例は数多くある。

ゴーストタッチは液晶画面の故障が原因で発生することがあるのだが、もし画面が割れているのなら、迷わずすぐに修理に出した方が良い。
なぜなら、画面割れを放っておくと、怪我や本体の故障、症状の悪化などのリスクがあるからだ。

液晶漏れが発生しているという場合には、「iPhone画面の黒いシミ(液晶漏れ)は小さくても広がる!原因と修理代を徹底解説」が参考になるだろう。

どこかの修理店で画面交換修理を行った後、突然ゴーストタッチが発生したという場合には、交換した画面の初期不良が考えられるので、そのような場合には、修理したお店にまずは問い合わせてみよう。

その他、画面の水分や汚れ、或いは液晶画面に貼っているフィルムが原因となっている場合もある。

3.本体の熱暴走

iPhone本体が熱くなり、熱暴走が発生してゴーストタッチにつながることがあるのだが、特に以下のような状況で起きやすい。

  • 充電しながら動画視聴やゲームをしている
  • 直射日光の下で長時間使用している
  • 高負荷のアプリを長時間使用している

熱が原因であれば、本体の温度が下がれば正常に戻ることが多い。

4.システム的なトラブル

 iOSのバグなど、システム的なトラブルがゴーストタッチの原因となっている事がある。

システム的なトラブルが原因であるなら、本記事で紹介するゴーストタッチの直し方を参考に、自分ですぐに解決できる可能性が十分にある。

因みに、iPhoneのシステム的なトラブルにより、画面に線が入るといった事もよくあるので、ゴーストタッチだけではなく、画面に線が入っているという場合には、「iPhone画面の細かい横線が直った!原因と直し方を徹底解説」も、本記事と一緒に読んでおくと良いだろう。

5.バッテリー膨張

バッテリーは劣化すると膨張し、内部から液晶パネルを圧迫することでゴーストタッチを引き起こすことがある。

バッテリー膨張は見た目では分かりにくい場合も多いが、以下の症状がある場合はバッテリー膨張を疑ってみよう。

  • 画面が浮いている、隙間ができている
  • 充電の減りが異常に早い
  • 本体が膨らんでいる感じがする

バッテリー膨張は放置すると発火のリスクもあるため、早急に修理に出すことをおすすめする。

6.基盤故障

ゴーストタッチが発生する原因として、基盤故障の可能性も考えられる。

基盤故障となる原因は様々だが、画面の故障同様に、本体の落下や水没などによる場合が多い。

iPhoneの基盤が故障している場合、いつ電源が入らなくなってもおかしくない状態と言えるので、バックアップを取れるならすぐに取っておいた方が良いだろう。

画面操作のコントロールが出来ず、バックアップを取れそうもないなら、早急に修理に出すようにしよう。

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iPhoneの画面が勝手に動く「ゴーストタッチ」の直し方6選

iPhoneの画面が勝手に動く「ゴーストタッチ」の直し方6選

iPhoneの画面が勝手に動く「ゴーストタッチ」が発生した場合、これから紹介する6つの直し方を試してほしい。

それでは、ゴーストタッチの直し方を順番に解説していく。

1.画面を綺麗に拭く

ゴーストタッチの原因は様々だが、画面の汚れや水分が原因となっている場合もある。画面を拭いて綺麗にしてみよう。

ただし、大量の液体を画面に直接かけてしまうと水没により症状を悪化させてしまう危険性があるので、その点は気をつけてほしい。

2.保護フィルムを外す・交換する

保護フィルムが原因でゴーストタッチが発生するケースは意外と多い。

特に以下の場合は、フィルムを外すか交換することで改善する可能性がある。

  • フィルムと画面の間に気泡やゴミが入っている
  • フィルムが劣化して浮いている
  • 安価なフィルムを使用している

フィルムを外した状態で症状が改善するか確認してみよう。

3.iPhoneを再起動・強制再起動する

iPhoneの再起動を試してみよう。
iPhoneは、再起動する事により多くの不具合を改善できる可能性があるので、試す価値は十分にある。

再起動の手順は以下の通り。

iPhone8(SE2)以降のモデル

iPhone8以降の初期化
  • 音量ボタン上を押してすぐ離す
  • 音量ボタン下を押してすぐ離す
  • サイドボタン長押しで、リンゴマークが出たら離す

※上記の①〜③を素早く行う。

iPhone7(Plus)

iPhone7再起動

iPhone7(Plus)は、音量ボタン下とサイドボタンを同時に長押し。
リンゴマークが出たら、両方同時に離す。

iPhone6s以前のモデル

初代SEを含む、iPhone6s以前のモデルは、ホームボタンとスリープボタンを同時に長押し。
リンゴマークがでたら、同時に離す。

4.本体を冷ます

iPhoneが熱くなっている場合、熱暴走が原因でゴーストタッチが発生している可能性がある。

以下の手順で対処しよう。

  • 充電中の場合は充電を中止する
  • 起動しているアプリをすべて終了する
  • iPhoneを涼しい場所に置いて冷ます
  • 10〜15分程度待ってから電源を入れる

故障の原因になるので、冷蔵庫に入れたり保冷剤を本体に直接当てるのはNG。

5.iOSを最新にアップデートする

画面を綺麗にし、再起動を行っても症状が改善されない場合、iOSバージョンを確認してみよう。

もしiOSのバージョンが最新でない場合、最新バージョンにアップデートする事で、症状が改善される場合がある。

6.すべての設定をリセット・初期化

どうしても症状が改善されないという場合には、自分でできる直し方の最終手段として、端末の初期化を行ってみよう。

iPhoneの端末初期化手順は、以下の通り。

  • 設定
  • 一般
  • 転送またはiPhoneをリセット
  • すべてのコンテンツと設定を消去

内部データが必要な場合には、必ず事前にバックアップを取っておこう。

端末の初期化を行ってもゴーストタッチが改善されない場合は、残念ながら自分で直すことは難しいと言えるだろう。その場合には、できるだけ早めに修理依頼をすることをおすすめする。

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ゴーストタッチが直らない場合は修理が必要【費用相場も紹介】

ゴーストタッチが直らない場合

本記事で紹介した直し方を全て実行したにも関わらず、症状が全く改善されなかった場合には、以下のどちらかの可能性が極めて高い。

  • 液晶画面・タッチパネルの故障
  • バッテリー膨張
  • 基盤故障

これらが原因となっている場合、自分で直す事は困難だ。できるだけ早く、修理店へ修理依頼するべきだろう。

ここからは、Apple正規店と非正規修理店の修理費用や特徴を解説していくので、ぜひ参考にしてほしい。

それぞれ詳しく見ていこう。

ゴーストタッチ修理費用目安(iPhone14)

原因正規店非正規店
液晶故障87,800円12,880円
バッテリー膨張15,800円10,980円
基盤故障87,800円修理不可

※上記の正規店修理料金は、AppleCare+未加入時の場合
※正規店での液晶故障は端末交換となる可能性が高い

Apple正規修理の特徴

Apple正規修理では、確実に純正部品を使用して修理してくれるというのがメリットの一つだが、デメリットについても確認しておくことをおすすめする。

メリット
  • 純正部品で安心
  • AppleCare+加入時は安価
デメリット
  • AppleCare+未加入時は高額
  • 配送修理は7〜10日程度かかる
  • 端末初期化が必要な場合がある

Apple正規修理は、「AppleCare+に加入している」「純正部品で修理してほしい」という人にとくにおすすめ。

非正規修理店の特徴(アイサポ)

非正規修理店は、AppleCare+未加入でも比較的安価に、そして迅速に修理できるのが最大のメリットだ。

メリット
  • 正規修理よりも安い場合がほとんど
  • 店頭なら即日対応可能な場合が多い
  • 宅配修理でも迅速対応
  • データそのままで修理可能な場合が多い
デメリット
  • 純正部品ではない
  • 修理後はApple保証対象外になる

「AppleCare+に加入していない」「安く早く修理したい」「データを消したくない」という人におすすめ。

非正規修理店選びで失敗したくない人は、「【2026年最新】iPhone修理の非正規店おすすめ5選と失敗しない選び方」を、読んでみてほしい。

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【実体験】iPhoneゴーストタッチ修理の事例紹介

【実体験】iPhoneゴーストタッチ修理の事例紹介

ここでは、筆者がiPhone修理店を経営していた時に対応したゴーストタッチの事例を3つ紹介していく。

それぞれ順番に見ていこう。

事例1:画面割れなしでもゴーストタッチ

「画面は割れていないのに勝手に動く」という相談。
外見上は問題なくても、液晶パネルが故障しているケースは意外と多い。画面交換で解決した。

事例2:バッテリー膨張が原因

「最近充電の減りが早くなり、ゴーストタッチも発生するようになった」という相談。
分解してみると、バッテリーが膨張して液晶パネルを内側から圧迫していた。バッテリー交換で解決。

事例3:システム的な問題が原因

「中古で購入したiPhoneの画面が勝手に動く」という相談。

話をよく聞いてみると、中古でiPhoneを購入した後、近隣の修理店で初期設定をしてもらい、その後に不具合が発生したということが判明。

端末の初期化を行い、改めて初期設定を行ったところ問題が可決した。

iPhoneの初期設定を行う場合、途中でWiFi接続が途切れたり電源が切れてしまうと、不具合が発生することがあるので注意が必要だ。

ゴーストタッチの再発を防ぐ3つのポイント

ゴーストタッチの再発を防ぐ3つのポイント

ここでは、以下の通りiPhoneのゴーストタッチ再発を防ぐための3つのポイントを解説していく。

それぞれ順番に見ていこう。

1.保護フィルムは定期的に交換する

保護フィルムは消耗品だ。劣化すると気泡が入りやすくなったり、静電気が溜まりやすくなったりして、ゴーストタッチの原因になる。

以下を参考に、ゴーストタッチの再発を防いでほしい。

  • 半年〜1年を目安に交換する
  • 貼り替え時は気泡やゴミが入らないようにする
  • 安価すぎるフィルムは避ける

2.高温環境での使用を避ける

熱暴走はゴーストタッチの原因になるだけでなく、バッテリーの劣化も早める。

以下のような使い方をしている人は注意が必要だ。

  • 充電しながらの動画視聴やゲームは控える
  • 直射日光の下に長時間放置しない
  • 車のダッシュボードに置かない

3.落下や衝撃から守る

落下や衝撃は、外見上問題なくても内部のタッチセンサーを損傷させる可能性がある。

落下を防ぐためには、ストラップやバンカーリングなどがおすすめ。落下した際の衝撃を和らげるには、やはり耐衝撃ケースの装着が最も効果的だ。

以下を参考に、ゴーストタッチの再発を防いでほしい。

  • 耐衝撃性のあるケースを使用する
  • ストラップやバンカーリングを活用する
  • ポケットに入れる際は落下に注意する

iPhoneのゴーストタッチに関するよくある質問

iPhoneのゴーストタッチに関するよくある質問

ここでは、iPhoneのゴーストタッチに関するよくある質問と答えを紹介していく。

ゴーストタッチがひどい場合はどうすればいい?

まず電源を切ることを最優先にしてください。
放置すると以下のリスクがあります。

  • 勝手に電話発信・メッセージ送信されてしまう
  • パスコード誤入力でロックがかかる(最悪データ消去)
  • バッテリー膨張が原因の場合、発火のリスクがある

あまりにもひどいゴーストタッチの場合は、電源を切った状態のまま修理に出すことをおすすめします。

ゴーストタッチはウイルス感染が原因?

iPhoneはセキュリティ性が非常に高いので、ウイルス感染のリスクは極めて低いでしょう。ほとんどの場合、以下のようなことが原因となっています。

  • 画面の汚れ・保護フィルムの問題
  • 液晶パネルの故障
  • システムの不具合
  • 熱暴走
  • バッテリー膨張
  • 基盤故障

ただし、身に覚えのないアプリがインストールされていたり、AppleIDの情報が変更されている場合は、すぐにAppleへ連絡してください。

ゴーストタッチは自分で直せる?

原因によります。

自分で直せるケース

  • 画面の汚れ・保護フィルムの問題
  • iOSの不具合
  • 熱暴走

など

修理が必要なケース

  • 液晶パネルの故障
  • バッテリー膨張
  • 基盤故障

など

iPhoneの画面が勝手に動くゴーストタッチ」の直し方に関するまとめ

ゴーストタッチの直し方に関するまとめ

今回は、iPhoneが勝手に動く症状「ゴーストタッチ」について、原因と直し方を解説してきた。

ゴーストタッチの直し方6選
  • 画面を綺麗に拭く
  • 保護フィルムを外す・交換する
  • iPhoneを再起動・強制再起動する
  • 本体を冷ます
  • iOSを最新にアップデートする
  • すべての設定をリセット・初期化

上記を試しても直らない場合は、液晶パネルやバッテリー、基盤の故障が原因の可能性が高いため、早めに修理に出そう。

ゴーストタッチは、意図しない電話発信やメッセージ送信など、思わぬトラブルに繋がる厄介な症状だ。症状が出たら放置せず、本記事を参考に対処してほしい。

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